Rの法則でアイドリング!!!三宅ひとみを号泣させたカウンセラーは元銀座の・・・?

10月12日放送の「Rの法則」居場所の見つけかた~アイドリング!!!~で心理カウンセラーがメンバーを出演中にで分析!

気になるメンバーに対してリアルなアドバイスをされています。

 

その一人が「三宅ひとみ」さんです。

 

分析したのは、心理カウンセラーの塚越友子先生

 

先生の分析結果は、「三宅さんは、ずーとしぐさが不安なんですよ!」

 

「太ももの間に手を入れたりとか、指いじりだったり、ももをスリスリだったりとか、指握りだった入りとか、そうなのに短気だとおっしゃっていたじゃないですか。

そういう人って、自分の不安だったり、怖かったり、心配だったり、という感情に耐え切れなくなって、それを人にぶつけてしまうというところで・・・キレやすく・・・。人見知りじゃないですか?」

 

「人見知りです!(笑顔)」、

 

「たぶんこん中で一番人見知りだと思います。」、

 

「えーーー!!(出演者)」、

 

「本人は仲良くしたいんですけど、うまくできなかったりしてる、というのは、見てて苦しそうだなって・・・。」

 

そのコメントを聞いた三宅さんは、それまで我慢していたのができなくなったように、前に体をかがめて号泣。

 

「やーー、きゃー(出演者)」、

 

「ミーちゃん意外と強そうに見えて、意外といろいろ考えるですよ・・・。」、

 

「かわいい」。(メンバー)

 

三宅さんへのアドバイスとしては、

 

「先に私、人見知りだからって言ってしまう事」、

「ホントは人と一番つながりたいタイプだから・・・。」、

「ああーー!(出演者)」、

「寂しがり屋なの」、

「スゴイ寂しがり屋です!」と涙をふきながら。

 


 

塚越友子先生について

本人の自己紹介コメントとしては、

大学教授の父の仕事の関係でスイスで生まれ
、4歳で帰国。
東京女子大学大学院社会学修士号取得。
専門は社会心理学。理論的にはカウンセラーが
知っておくべきミード二人のうちの、G・H・ミードの
シンボリック相互作用論を中心に研究し、
言葉が人に伝わる仕組みを理論化。

電通・東京新聞・テレビ東京・編集プロダクションなど
報道や広報の経歴を重ね、言語の伝達力を実践で養う。

その後、銀座でホステスに転身。
一流文化人を多数接客し、自身の感情に流されず、
相手の欲求を察知し接遇する会話法を極め
人気№1となる。
過労から内臓疾患(急性C型肝炎・急性すい炎・
急性腹膜炎)を患い、
薬の副作用をきっかけにうつを発症。

カウンセリングにより回復するも、
薬に頼り、社会経験もなく学術理論偏重の
カウンセラーが多いことに疑問を抱き、一念発起。
自らカウンセラーとなる。

患者の問題状況分析と具体的な行動指針を助言する
独自のカウンセリング技法により、解決率87%を誇る。

TV出演・新聞・雑誌などメディア実績は1年で30件
を超え注目を浴びている。

 

解決思考型(ソリューション・フォーカスト・アプローチ)カウンセリング技法、認知行動療法を元に、純粋なカウンセリングサービスを提供して治療をされています。

カウンセリングは以下で受け付けらています。

東京中央カウンセリング

〒104-0045 東京都中央区築地2-14-6 LXS築地1003

 

電話:03-6228-4373
10:00~22:00(年中無休)

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医療関係者のコウです! 日本在住です。 英語を使えるようになったり、パソコンを組み立てたり、木工を作ったりと何かと作ることが好きです。 仕事にも関係のある健康や人体の構造(解剖学)についても興味があります。 新しいものが好きで、人が知らないトレンドを発見したりすると他の人にも教えたくなってしまいます。 その他、車で旅行に行くことも好きです。 まだ行ったことのない高速道路のSAは格好の好物です! ブログを運営している理由は、とにかく、やりたいことを好きなだけやれるようになるためにはじめました! ただ今、ブログリニューアル中です! 気になったことは何でも書いていきますので応援よろしくお願いします。